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女子高生が主人公の官能小説風日記。筆者の妄想をかたちにしたフィクションです。



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女子高生とカラオケデート2
ハルは平気な顔してカラオケを歌い続けていた。俺はこんな可愛いコと次も会えるとは限
らないと思い、「もっと、○○欲しくない?」と持ちかけてみた。
すると、「欲しい!でも、エッチなこととかしなきゃダメなんでしょ?」と首をかしげる。
俺は「か、可愛いっ!」と思いつつ。下着姿を見せてくれたら○○円、直接おっぱいとア
ソコを見せてくれたら○○円と、条件を出してみた。

ハルは少し悩んでいたが、「10分だけなら、直接見せてあげるよ。」と言ってきた。俺は、
嬉しさに飛び上がりそうだったが、10分という条件に渋々だと装いつつOKし、通路から覗
かれないようソファの座り位置を移動し、ハルが下着を脱ぐのを待った。

ハルは、器用にニットを着たままブラとパンツを脱ぎ、恥ずかしそうにニットを捲り、俺
の方に向き直った。

17歳の身体は感動的だった。Cカップと言っていたが、やや小振りの形の良い乳房。ピン
ク色で小さな乳輪に、これも小さな乳首。
アソコは、殆ど毛が生えておらず、やや腫れぼったい感じに膨れた縦筋が丸見えで、まだ
陰唇がめくれていなかった。

俺は、鼻が付きそうな位近づいて、ハルの身体を凝視した。ついでに匂いを嗅ぎつつ、
「ねえ、あそこの中までちゃんと見せてよ。」と、さも当然のように言い、ハルに陰裂を
開くよう促した。
「ええ~。恥ずかしいよ~。」と言っていたが、約束だと言い張り開かせることに成功し
た。

17歳の現役女子高生が、俺の目の前で、自分のアソコに指を差し入れ、ゆっくりと開いて
行く。夢にまでみた光景が拡がって行く・・
思い切り開かれた陰裂の中は、美しいサーモンピンクで、まだ、3ミリ程度の大きさしか
ない陰核、微かな尿道口、指1本入るかどうかの小さな膣口が丸見えになっている。

俺は、もっとお尻を前に突き出すよう指示し、ハルは迷惑そうに腰を動かした。すると、
目の前にハルの肛門まで丸見えになる。これもまた、小さくきれいなピンク色で、「ああ、
もし、最初の結婚に失敗しなければ、自分の娘でもおかしくない年の少女の、陰部や肛門
まで見てしまっている・・」俺は、何とも言えない背徳感と興奮に包まれ、陰茎をよりい
っそう固くし、鼻先がハルの陰核に触れそうな程顔を近づけ凝視し続けた。
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【2008/02/15 15:41】 女子高生体験談 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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