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<title>天使達の告白</title>
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<description>女子高生が主人公の官能小説風日記。筆者の妄想をかたちにしたフィクションです。</description>
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<title>痴漢によって開花した女子高生の性癖4</title>
<description> 10分程続けていただろうか。止まっていた電車がゆっくりと動き始めた。それと同時に乗客の体勢が変化し、ほんの少しゆとりができ、私は彼女の身体を正面から抱きしめるような体勢に瞬時に入れ替えた。車内アナウンスが流れ、まだ当分は駅に着きそうにない。私は、彼女の中に入れた指先を、膣の天井の浅めの位置へ移動させ、同時に親指の腹で、彼女の淫核を押さえつけた。こうすると、淫核の根元を裏側から押さえつけるようになり、
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<![CDATA[ <p>10分程続けていただろうか。止まっていた電車がゆっくりと動き始めた。それと同時に乗客の体勢が変化し、ほんの少しゆとりができ、私は彼女の身体を正面から抱きしめるような体勢に瞬時に入れ替えた。</p><p>車内アナウンスが流れ、まだ当分は駅に着きそうにない。</p><p>私は、彼女の中に入れた指先を、膣の天井の浅めの位置へ移動させ、同時に親指の腹で、彼女の淫核を押さえつけた。こうすると、淫核の根元を裏側から押さえつけるようになり、親指からの刺激がそのまま伝わるはずだ。</p><p>予想通り、彼女は身体をビクッと振るわせ、膣口をこれまで以上に締め付けてくる。私は構わず刺激を続けてやると、やがて、手のひらが熱い液体で満たされゆっくりと溢れ、流れてゆくのがわかった。</p><p>16歳の美少女が愛液を溢れさせ、電車内で押し寄せる快楽の波に耐えている。私の嗜虐性は高まり、今度は指を2本に増やし、膣壁を押し拡げていった。</p><p>彼女の膣は狭く、痛みに耐えているのだろうか？それとも、より快感が高まっているのだろうか？小刻みに肩を振るわせている。そのままゆっくりと指を根元まで挿入し、指先をくの字に曲げた状態で、ゆっくりと円を描くように膣壁を刺激してやった。</p><p>しばらくすると、彼女は私のシャツにしがみつき、小さく首を左右に振り、初めてその可愛い顔をあげ、潤んだ瞳で私を見上げた。同時に私の手首に熱いものがゆるゆると纏つくのを感じた。</p><p>どうやら、快感のあまり放尿してしまったらしい。量は少なかったが、彼女は下着やハイソックス、おそらく靴の中まで濡らしてしまったことだろう。ほんの少し、周囲に小水の匂いが漂い、彼女にとっては、消え入りたい気持ちだったろう。私は、彼女の腰に手をまわし、慰めるように小さく叩いてやり、抱き寄せてやった。</p><p>脱力した彼女は、安心したように私に身体を預け、小さくため息をついた。</p><p></p> ]]>
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<dc:subject>女子高生体験談2</dc:subject>
<dc:date>2008-09-23T11:19:00+09:00</dc:date>
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<title>痴漢によって開花した女子高生の性癖3</title>
<description> 彼女が「ビクッ」と身体を振るわせると、私の指先はキューッと締め付けられ、少女の膣のあまりの締まり具合に驚いた。そのまま、より身体の奥へと指を埋めてゆくと、彼女は微かに「うっ」と呻いたが、私は構わずすすめていった。やがて、中指の腹が、微かに弾力のある肉壁に辿りついた。「子宮口？」指先を撫でるように動かすと、丸みを帯びた入り口の形がはっきりと判った。「ああ、私は今、名も知らない美少女の腹の中を触ってい
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<![CDATA[ <p>彼女が「ビクッ」と身体を振るわせると、私の指先はキューッと締め付けられ、少女の膣のあまりの締まり具合に驚いた。そのまま、より身体の奥へと指を埋めてゆくと、彼女は微かに「うっ」と呻いたが、私は構わずすすめていった。<br /><br />やがて、中指の腹が、微かに弾力のある肉壁に辿りついた。「子宮口？」指先を撫でるように動かすと、丸みを帯びた入り口の形がはっきりと判った。「ああ、私は今、名も知らない美少女の腹の中を触っている。こんな中年男に、彼氏にもすぐには触ってもらえないだろう、膣奥を弄られているなんて･･」こみ上げてくる嗜虐の喜びに、私の淫茎はいままでになく怒張して、少女の下腹のあたりにめりこんで、熱く脈打っている。</p><p>しばらく、指先と淫茎に伝わる感触を楽しんでいると、私の指先に、彼女の肉体の変化が伝わってきた。</p><p>「濡れている･･」私は、まさか高校生が、しかも、これほどの美少女が私のような中年男に、電車の中で痴漢されて濡れるとは思わず、驚きと興奮を隠せない。しかし、そのことが、より私の嗜虐性を煽り、わざと指先を大きく膣内で動かし、彼女に屈辱を与えさせた。</p><p>「クチュ、クチュ」と小さな、しかし、淫靡な音を響かせ、少女は、電車の中という公衆の面前で、自らの淫裂から愛液を滴たらせ身悶えしている。後で知ったが、まだ16歳の少女が・・</p><p>私は夢中で指先を動かし、少女の肉壁を余すところ無く蹂躙し、屈辱と快楽を与え続けた。</p><p></p> ]]>
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<dc:subject>女子高生体験談2</dc:subject>
<dc:date>2008-09-22T22:32:00+09:00</dc:date>
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<title>痴漢によって開花した女子高生の性癖2</title>
<description> 「柔らかい･･」どこまでも指がもぐってゆきそうな女子高生の淫裂。割れ目に沿ってゆっくりと上下に動かしてみるが、女子高生は身動きできないせいか、反応がない。私はやや冷静さを取り戻しつつも、逆にこの機会を逃したくなかった。周囲の視線を確認すると、周りの乗客は全員私たち二人に背を向けており、女子高生の股間がどうなっていようが、見ることができるものはいなかった。私は、安心して指先に神経を集中し、もう、そのと
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<![CDATA[ <p>「柔らかい･･」どこまでも指がもぐってゆきそうな女子高生の淫裂。割れ目に沿ってゆっくりと上下に動かしてみるが、女子高生は身動きできないせいか、反応がない。私はやや冷静さを取り戻しつつも、逆にこの機会を逃したくなかった。</p><p>周囲の視線を確認すると、周りの乗客は全員私たち二人に背を向けており、女子高生の股間がどうなっていようが、見ることができるものはいなかった。</p><p>私は、安心して指先に神経を集中し、もう、そのときには鞄から手を離して、女子高生の淫核を探り当て、中指の腹で強く押さえつけながら、ゆっくりと円を描くように刺激していた。</p><p>やがて、指先に確かな湿りを感じると、思いきって下着の横から指を侵入させることを試みた。</p><p>爪の先で下着を引っかけて隙間を作ろうとすると、何度か失敗してしまい、「パチッ」と小さな音をたててしまった。周りには気付かれなかったが、彼女はそれに気付き、小さく身体を振るわせた。</p><p>美少女が電車の中で、これから見ず知らずの中年男に、自分の一番恥ずかしい部分を触られることを自覚している。そう思うと、堪らない背徳感と、嗜虐の喜びがわきあがる。</p><p>私はゆっくりと指先を下着の中へ滑らせ、彼女の淫裂の中へ誘い込まれるまま入れていった。</p><p></p> ]]>
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<dc:subject>女子高生体験談2</dc:subject>
<dc:date>2008-09-22T22:27:00+09:00</dc:date>
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<title>痴漢によって開花した女子高生の性癖1</title>
<description> 私が初めて痴漢というものに手を染めてしまったのは、ある女子高生との体験がきっかけだ。事故で身動きもできない電車内で、偶然その女子高生と密着してしまい、鞄が彼女の両足の間に挟まれ、鞄を持つ手が彼女の股間に当たったまま動かせなくなってしまったのだ。私はあせってしまい、何とか手を引き抜こうとしたが、強引に動くとかえって不自然に思われるかもしれないと思い、仕方なくそのままでいることにした。そのとき、私の鼻
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<![CDATA[ <p>私が初めて痴漢というものに手を染めてしまったのは、ある女子高生との体験がきっかけだ。事故で身動きもできない電車内で、偶然その女子高生と密着してしまい、鞄が彼女の両足の間に挟まれ、鞄を持つ手が彼女の股間に当たったまま動かせなくなってしまったのだ。</p><p>私はあせってしまい、何とか手を引き抜こうとしたが、強引に動くとかえって不自然に思われるかもしれないと思い、仕方なくそのままでいることにした。</p><p>そのとき、私の鼻孔をくすぐる女子高生の甘い髪の香りと、指先に伝わる、股間の例えようもない柔らかさと、熱さに気付いてしまった。</p><p>冷静に考えるとすごい状況だ。さっき大きく揺れた際、顔をみていたが、アイドル並のルックスをした女子高生の、しかも、私のような中年男には、触るどころか、見ることさえ叶わないだろう股間に手が触れているのだ。</p><p>私の理性は一瞬にして消し飛び、気が付くと懸命に指先を延ばし、女子高生の淫裂をまさぐっていた。</p><p></p> ]]>
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<dc:subject>女子高生体験談2</dc:subject>
<dc:date>2008-09-22T19:06:00+09:00</dc:date>
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<title>女子高生とカラオケデート6</title>
<description> 「クチュ、ジュブッ」ハルの陰裂と俺の陰茎が擦れあい、淫靡な音を奏でる。見下ろすと、17歳の少女の陰裂に、俺の陰茎が埋まり、時折黒光りした亀頭が顔を出している。絶頂を迎えたばかりで、まだ、体に力が入らず、朦朧としているハルは、「ダメだよ～、ダメ～」と小さく呟いているが、体は抵抗せずに、むしろ、腰を前に押しだし、俺の陰茎の感触を味わおうとしているかのようだ。俺は、一旦、陰茎を離し、ハルの陰裂の中を覗き込
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<![CDATA[ <p>「クチュ、ジュブッ」ハルの陰裂と俺の陰茎が擦れあい、淫靡な音を奏でる。見下ろすと、17歳の少女の陰裂に、俺の陰茎が埋まり、時折黒光りした亀頭が顔を出している。絶頂を迎えたばかりで、まだ、体に力が入らず、朦朧としているハルは、「ダメだよ～、ダメ～」と小さく呟いているが、体は抵抗せずに、むしろ、腰を前に押しだし、俺の陰茎の感触を味わおうとしているかのようだ。</p><p>俺は、一旦、陰茎を離し、ハルの陰裂の中を覗き込みながら、ゆっくりと抉るようにハルの陰裂に押しつけた。17歳の宝石のように妖しく光るピンクの陰裂。その中の小さな膣口に、俺の亀頭が、半ば埋まりそうになる。そのまま、中へ挿入したくなる衝動に耐えながら、俺は、ゆっくりと尿道口、クリトリスへと亀頭を押し当て、少女の陰裂の感触を味わう。</p><p>ハルの幼い顔が、快楽に耐えているのを見ながら、俺は何度か、ゆっくりとその行為を繰り返した。特に、亀頭が膣口に半分ほど埋まり、そのまま、上にずらすとき、「ニュルッ」っと、弾けるように飛び出し、強烈な快感に脳髄が痺れるような感覚がして、俺は、その行為を何度も繰り返した。</p><p>ハルの体も、その行為が感じるらしく、腰がビクビクと反応している。俺は、ハルの粘膜の熱さと柔らかさと、ぬめりを亀頭に感じながら、夢中でその行為を繰り返した。</p><p>射精感の高まってきた俺は、まだ、ぐったりとして身体に力の入っていないハルの様子を確かめたうえで、淫裂に左右から指をかけて拡げ、亀頭をぴったりと押し付け、膣内へ向けて、思い切り射精してやった。</p><p>ビクンビクンと、経験したことのないほど長い時間射精が続き、白く濁った俺の欲望の証が亀頭と膣口の間から迸るようにドロドロと流れ、ハルの尻穴や、ソファを濡らしてゆく。</p><p>「ああっ、ゴメン。気持ちよくってでちゃったよ。」俺は、わざとらしくハルに誤り、ティッシュを手にとりハルの股間を拭いてやった。拭きながら、さりげなく、溢れてくる精液を指先にすくい、ハルの膣内へ押し込むようにして、17歳の少女の子宮に俺の精液がわずかでも流れこみ、妊娠するかもしれないという背徳感に興奮していた。</p><p>少女のちょっと乱れているかもしれないが、平和な日常に突如訪ずれるかも知れない事件。それを想像すると、射精したばかりの淫茎が、また、メリメリと音をたてるように勃起した。</p><p>end</p><p></p><p></p><p></p><p></p> ]]>
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<dc:subject>女子高生体験談</dc:subject>
<dc:date>2008-09-22T13:38:00+09:00</dc:date>
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